マンションを賃貸に出す経験をしました

リフォーム代はプロによるハウスクリーニングが必要

初めてマンションを賃貸に出す | 貸主より借主の方が借主の方が有利です | リフォーム代はプロによるハウスクリーニングが必要

リフォーム代はプロによるハウスクリーニングが必要です。
我が家は新築で購入したばかりだったので、まだとてもキレイでしたが、念のためハウスクリーニングを依頼しました。
このハウスクリーニング代は借主から預かった敷金から差し引くことができるので、実質的な費用はかかりません。
設備交換代も新築だったので特に壊れているところはなくこれらの費用はかかりませんでした。
管理委託料は賃貸管理会社に支払う費用です。
金額は毎月決まった金額を支払う月額制で、その金額は賃料の3〜10%が多いです。
この管理委託料は家賃収入がある期間のみ発生する費用なので、借主が見つからない空室期間や募集中の期間に料金が発生することはありません。
これらの費用を確認した上で、賃貸契約を行いました。
転勤している間も家賃収入が入るので家計的にもすごく助かります。
マンション賃貸に出すことに決めて本当によかったです。

単身者の融資厳しいですね。


単身20代男性、1LDK購入希望、他単身30代女性、共に一部上場企業のお客様で十分な年収あるにもかかわらず住信SBIネット銀行にて否決。

否決理由は、"結婚したら賃貸に出す可能性があるため"とのこと。
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— 植田勝海/ RENOLAZE (@RenolazeUeda) July 26, 2019